ワインを飲むと翌日の二日酔いがいつもよりひどいのは私だけですか?

ワインは大好きなのですが、翌日の二日酔いが辛いです・・・

私はワインが大好きなのですが、ワインを飲むと他のお酒を飲んだ時よりも翌日の二日酔いがひどいんですよね。。(ノ△・。)

体内の血液や水分が吸い取られたような、げっそりとした感じになってしまいます(´・_・`)

でも、ワイン飲んでいる時は美味しいから、ついつい飲み過ぎてしまうんですよね(^_^;) 次の日の二日酔いのことなんて忘れちゃうくらい。。

二日酔いのことを考えると、ワインを飲まなきゃいいのかもしれませんが、それだと人生がつまらなくなってしまいます・・・。

そこで、色々な二日酔い解消法を試してみました。

二日酔いを予防できると言われているものは、すべて試しました。ウコンとかね。

でも、一番効果を感じたのが、ワインサークルで出会った人から教えてもらった「フォーマン」というサプリメントです!

このサプリメントを飲む前に4粒、飲んだ後に4粒飲みます。

これだけで翌日の二日酔いがだいぶ解消されるんですよ!

男性用サプリメントとして売り出されていますが、ワインサークルでは女性でも飲んでいる人が数名いますね。

ワインは大好きだけど、翌日の二日酔いが辛いという人にオススメのサプリメントですね(^_^)

二日酔い対策なら赤ワインよりも白ワイン

お酒には「蒸留酒」と「醸造酒」があります。

酔いやすいお酒は「醸造酒」です。そして、赤ワインは「醸造酒」なのです。だから、赤ワインって二日酔いになりやすいんですね。

一方、白ワインは「蒸留酒」です。なので、翌日の二日酔いを軽減したいなら、赤ワインよりも白ワインということになります。

ワインに限らず、基本的に濃いお酒ほど酔いやすくなります。

ちなみに、二日酔いしやすい「醸造酒」には赤ワインの他にもビール、日本酒、テキーラ、バーボンなどがあります。

二日酔いしにくい「蒸留酒」には白ワインの他にも焼酎、ウォッカ、ジン、ラム、泡盛などがあります。

ウィスキーやブランデーは「蒸留酒」なのですが、メタノール含有率が高いので二日酔いしやすいアルコールとなります。

いずれにせよ、二日酔いを予防したいなら、研究に研究を重ねた開発したこだわりのサプリメントを摂取することをオススメしますね!

オーストラリアではワインはビールと同等のお酒だった!

ワインというと、日本でちょっと気取ったお酒というイメージがありますね。

でも、私がオーストラリアに行って、パブなどで飲んでいた時感じたのは、「この国ではビールとワインが同等のお酒なんだな!」ということです。

どちらも、パブでは300円ほどで飲むことができますし、日本のように年配の人のアルコールではなく、20歳前半の若い人も普通に飲んでいるお酒でした。

たぶん、日本では川島なお美さんのイメージが強いのではないでしょうか?

ちょっとセレブっぽい飲み物って感じですよね。。

でも、世界ではワインはもっと日常に根ざしたアルコールですからね!

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